早く始めると効果的!いつから?を解決、オススメ知育おもちゃ

可愛い我が子に将来賢い子になって欲しい、というパパとママは、早く知育おもちゃでの学習を始めてみた方が良いでしょう。
小さい頃から楽しく遊びながら学べるようにしておくと、大きくなってからも知育を施そうとしても、楽しんで自分からやりたがるようになるそうです。
早い方が知識の吸収力も高いですし、色々なことを知的に楽しむ癖がつきます。
いつからと言わずに、今から始めてみませんか?
ここでは0歳〜5歳までの年齢ごとに、最適な知育おもちゃを紹介します。

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0歳の発達と知育おもちゃ

0歳頃は触ったり舐めることでそれがどんなものかを確かめようとする時期です。この時期は口に入れても誤飲する恐れのないもので、素材や塗料の安全性が高くて丸洗いできるものがおすすめです。
また、視力は生後6ヶ月でも0.1程度と低いので、赤や黄色などのコントラストがはっきりしているおもちゃがおすすめです。
このくらいの時期に最適なのが「オーボール」という知育おもちゃです。ボール全体が大きな網目状のボールで、ポリウレタンでできているので握ったりつかんだりしやすいです。接着剤が使われていないので口に入れても安心ですし、数カ所にカラフルなラトル(カシャカシャ鳴る小さなボール)が入っているので、振ったり転がしたりすると、楽しい音が響きます。
対象年齢は0歳〜なので、いつからでも遊ぶことができます。

1歳の発達と知育おもちゃ

1歳になると、歩けるようになって喋ることができる言葉が増えてきます
大きいものは自分でつかむことができるようになるので、知育おもちゃはつかんだり、引っ張ったりして手先の動きで遊べるものが良いでしょう。
この時期にチャレンジしてみたいのが「アンパンマンおおきなよくばりボックス」です。

7つの面に発育を促す遊びが18種類用意されています。ボンゴやピアノ、ビーズコースター、鍵やドア、スマホのスライド遊びやくるくるボールなど今時の子ども向けの仕掛けもあります。マヨネーズが飛び出したり、ティッシュを引き出すなど生活に身近なものもあります。
はめて楽しめるパズルなど手先の動きが必要な仕掛けもあるので、手先を使って楽しみながら賢くなれます。

2歳の発達と知育おもちゃ

2歳になると活発に動き回るようになり、パパママが見守るのも大変になります。
この時期は、より細かいことができるようになり、画用紙に大きく円をかいたり、折り紙を折って自分で何かを作りたい気持ちが出てきます。

そんな時期に最適なのが「親子で遊べるだいにんきおりがみ」です。小さな子でも折りやすい工夫がいっぱいで、オールカラーの下図と写真がついているのでわかりやすいです。
女の子が好きそうなおうち、時計、リボンなどのごっこ遊びできる小物の折り方や、男の子が好きな動物や乗り物、むし、鳥など折って想像力を働かせることができるものの折り方も載っています。
飾るものやみんなで遊べる風車、ケースや箱などの折り方も載っているので、遊びから実用まで楽しめます。

3歳の発達と知育おもちゃ

3歳になると言語を通してお友達とコミュニケーションが取れるようになります。
この時期は想像力が膨らむので、遊び方が固定されないパズルや積み木などの知育おもちゃが適しています。

例えば「図形キューブつみき」は、カラフルな50個のキューブつみきのセットで、自由に触ることから始めて、作例(パターンカード)通りに並べたり積み上げて遊ぶことで図形の世界をどんどん広げていくことができます。
パターンカードは平面問題から立体の問題まで36問あり、立体では見えないところまで考えて積む必要があるので頭を使います。

図形は小学校の時期に学習要項の中でつまずきやすい子が多いので、今のうちから図形脳に育て上げておくといいでしょう。

4歳の発達と知育おもちゃ

4歳になるとおしゃべりが上手になって、空想の世界で遊ぶようになります
ブロックでおおきな塔を作って名前をつけたり、自分の頭の中で想像したものを立体化出来る様になります。これまでに比べて小さなサイズの積み木などで遊ぶことができる器用さが出てきます。

この時期におすすめなのが「幾何学認知磁石ペース80モデルDIY」です。
磁石のピースで形を作りながら、ゲーム感覚で想像力、創造力、集中力を同時に育てていくことができます。
操作は簡単で、平面から立体を作ることで空間論理的思考能力を発達させることができます。
どんな形が作れるのか考えることで好奇心を育て、形作りを考えることで先を読む力を身につけることもできます。

今から始めよう

知育は早い段階でスタートするのが効果的と言われることが多いですが、子どもが嫌がっているのに強要するのはよくありません。
発達段階にあったおもちゃを選んで与えることで、自ら楽しむことが知育を効率よく行うためには必要です。

もし与えたおもちゃで楽しく遊んでいるようならば、本来のおもちゃの使い方を超えて自分で遊び方を発見することもあります。
もっと次の段階に進みたいとなったら次の段階の知育おもちゃを買い与えたり、誕生日プレゼントとして年に1回ステップアップして知育を実行していくといいでしょう。楽しんで遊ばせることを大切にしましょう。

いつから知育を始めるか迷っているパパママならば、今から始めてみるといいでしょう。

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