【体験取材】指導力が評判のラボ・パーティ!気になる授業内容や口コミも

人気の習い事ランキングでは、水泳やピアノと並んでつねに上位にランクインしている英語教室。英検や中学受験対策といった学習面を重視したスクール、リスニング力やスピーキング力を重視しネイティブの先生を積極的に採用しているスクールなど、その種類もさまざまです。

そんな多様化している英語教室の中でも、ユニークな指導方法で知られている「ラボ・パーティ」のレッスンに潜入してきました!子どもたちが、のびのびと楽しんで英語を学ぶ姿にご注目!夏や冬に行われているキャンプ「ラボ・キャンプ」の内容も聞いてきましたよ。

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目次

「ラボ・パーティ」ってどんな英語教室?

「ラボ・パーティ」は、英語劇や歌で子どもたちの英語力を伸ばしていくという、ちょっと変わった方針の英語教室。

英語力を伸ばすだけではなく、社会的なコミュニケーション能力が身につけられるのもラボ・パーティの特長です。ラボ・パーティでは先生と生徒、生徒同士のより密なコミュニケーションが大切だと考えているので、あえてネイティブの先生を採用していないのだとか。

と、いってもなかなかどんな教室なの? というところは伝わりづらいですよね。そこで今回は、原宿教室の小川テューター(先生)にお話をうかがいました。

何よりもコミュニケーション重視!「ラボ・パーティ」で子どもたちが伸びる秘密

原宿にある自宅でラボ・パーティ原宿教室を営む小川テューター。

いつも「子どもたちと対等な立場で、子どもたちの仲間として」接するように心がけて指導しているそう。そんな姿は、教室の保護者の方からは「第二のお母さん」といわれるほどです。クラス中も自分のことを「先生」ではなく「オガちゃん」と呼ばせ、子どもたちと近い距離で接しているのが印象的です。

――ラボ・パーティでは英語力だけではなく、コミュニケーションの部分を重視していると伺いました。その理由は何でしょうか?

小川テューター(以下、小川)「英語って、人と人とをつなぐものですよね。つまりこの人と話がしたい、もっといろんな人とコミュニケーションをとりたい、そう感じることが大切です。だから、英語の力を伸ばすと同時に、人に興味を持たないとせっかく身につけた力を活かすことができません。それが、ラボ・パーティがコミュニケーションの部分を重視している理由ですね。」 

――ラボ・パーティでは、日本語を母語としている先生を採用していると聞きましたが、その理由もコミュニケーションを重視していることと関係があるのでしょうか

小川「そうですね。まずは、子どもたちが心をひらき、のびのびとレッスンに取り組んでくれることが第一歩です。その場合、やはりネイティブの先生相手だと、上手に英語を話さなくちゃ…など身構えてしまう子が多いので、あえて日本人の先生を採用しているんです。

子どもたちが安心しきって、心から楽しめる場所だからこそ生き生きとしたことばを発語することができるんです。なので、ラボ・パーティの先生はとにかく子どもが好き、英語が好き、そんな方が多いです。ネイティブの先生のお教室に通っていたけれど、うまくいかなくてラボ・パーティに来た子達も楽しく通っています。」

――ラボ・パーティに通う子はどんな子が多いのでしょうか?

小川「うーん、どんな子、というのがないんですよね(笑)。ラボ・パーティはどんな子でも受け入れる態勢ができているんです。それはテューター側だけではなく、子どもたちじしんもどんな子が入ってきても違和感なく、『この子はこういう子』と認識して接する姿勢が身についています。

『こういうことができたらすごい!』『こういうことができないなんてダメ』というような価値感の統一が、よい意味でされていないんですね。

このように、ラボ・パーティ全体として人を受け入れる器が大きいことも、特長のひとつかなと考えています。みんなが一人ひとりの個人を受け入れる。これだけでこどもたちは、お互いの関係性の中で自分をしっかり理解して、互いに成長していきますよ。」

――小川テューター自身の経験で、この子成長したなと感じたことはありますか?

小川「はい、もちろんありますよ!ラボ・パーティでは年に数回、英語の劇活動の発表会があるのですが、その場でちゃんと劇に参加せずステージをぐるぐる回ったりジャンプして舞台から飛び降りてみたり、なんてことをしていた子がいたんです。

翌週、発表の様子を撮影したビデオをみんなで見たときに、私はその子が自分のステージ上での様子を見て笑うんだろうなと思っていました。ところが、クッションを顔に当てて恥ずかしがっていたんですよ。

そして、次の発表会では立派に自分の役をこなし、英語も言えるようになっていました。こちらが言わなくても、ちゃんと自分で気がついて、自分を変えることができるんです。そして自信をつけて次に向かっていく、子どもたちの成長ってすごいですよね。」

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お待ちかね!「ラボ・パーティ」のレッスンレポート

話を聞くほど、実際のレッスンが気になってきますね!ここからは、おまちかねのレッスンレポート!

開放的なレッスンルームには机や椅子もありません。集まりはじめた子どもたちは、お話をしたり走り回ったり、レッスン前から自由に楽しんでいます。ママとはなれて少しべそをかいていた年少の男の子を、年長の女の子が手をつないで「大丈夫?」と話しかけてあげる場面も。まるで自分の弟のように声をかけてあげる優しさや心配りも、ラボ・パーティで培われたものなのかもしれません。

レッスンスタート!

「さて、今日は最初に何をやる?」という小川テューターの一言に、「ロンドン・ブリッジ(London Bridge)!」という子どもたちの声が部屋に響きます。

ラボ・パーティではその日のカリキュラムをマニュアル化せず、子どもたちの自主性に任せている部分もあるそう。曲に合わせて、ロンドン橋が落ちる瞬間、大盛り上がりの子どもたち。しっかりと英語の歌詞を理解し、手を上下させています。

「ロンドン・ブリッジ」が終わったら、次の英語の曲に合わせてみんなで電車ごっこ。「僕、車掌さんね!」とみんなに出発進行の合図を出したり、ストップさせたり、ちょっとした場面でも役割を自分たちでしっかり決めて楽しんでいます。

ゲームで楽しく英語に触れる

さて、次は袋の中に入っているフルーツを一人ひとり取り出して当てっこをするゲーム。これも、子どもたちが自分でやりたいことを提案して決定しています。

取り出したフルーツを見て「Pear!(洋梨)」「Grape!(ぶどう)」など、声をそろえて楽しそうに発語していました。

日本語と英語が入り混じっての会話が飛び交うのも、ラボ・パーティの特長です。母語を話せないとなると、子どもたち同士の会話がどうしても少なくなってしまうもの。気軽に母語でコミュニケーションを取れることが、年齢を超えてお互い刺激しあえる環境を作り出しているのですね。

他にもみんなで歌を歌ったり、ゴスペルの曲に合わせて踊ったり、そんな盛りだくさんな“ウォーミング・アップ”を終えたら、いよいよ英語の劇活動の始まりです。まずはみんなでどの役をやりたいか相談。

いよいよ英語劇の時間!

この日は『Bravo,Kittens!(てじなしとこねこ)』というお話に取り組みます。子どもたちも子のお話をするのは今日が初めて。

事前に家で、絵本の内容が英語と日本語で収録されているCDを聴いてきています。「この話、めっちゃおもしろかった~。」とはしゃぐ男の子を見てびっくり! ちゃんと英語のCDを聴いて内容を理解してレッスンに来ています。

毎週のレッスンが楽しいからこそ、子どもたちは自宅で自分からCDを聴く習慣がつくのですね。ここでも子どもたちは、小川テューターに役を割り振られるのではなく、自分たち自身でやりたい役を決めていきます。

CDをかける前から、子猫役の子達は物陰にスタンバイ。手品師役の子はすでに手品師のおじいさんになりきっています。各々、自分たちのイメージしてきた役をそのまま体で表現しています。
「ラボの教室が楽しければ、子どもたちはちゃんと家でCDを聴いてきます。このレッスンは、英語を教えるだけではなく、家庭でも継続的に英語にふれるきっかけになるようにしています。」
と語る小川テューターのことば通り、子どもたちは事前にCDを聴いて、イメージをつかんでいるようです。

あれ? さっきまで猫の役をやっていた子が、いつの間にか手品師に!
「新しいお話をやり始めたときは、まだまだやりたい役がきちんと定まっていなくて、いつの間にか役が変わっている、ということもよくあるんですよ。でも、回数を重ねるうちに子どもたちのお話に対する取り組み方もどんどん変わっていきます」と話す小川テューター。発表会が近づいたりすると、子どもたち同士で「もっとこうした方がいいよ!」というお互いへのアドバイスなども増えていくのだそうです。

劇中で、物陰に隠れていた猫たちが一斉に飛び出す瞬間!! カメラに向かって「Meow~!」と視線を向けてくれます。

英語力と同時にコミュニケーション力も育む

ラボ・パーティのレッスンを取材して最初から感じていたことですが、みんな本当に人見知りをしないんです。カメラに向かってポーズを決めたり、後から来た子に「この子(筆者)は草井君です(なぜか君呼び)」と私を紹介してくれたり。普段ラボ・パーティにいない人が来てもお構いなしに、思い思いに自分を出しています。

こんな部分にもラボ・パーティの「人に興味を持つ」指導方針を垣間見ることができました。CDの音声にあわせて、忍び足でそろーりそろーり。これはこねこたちが、こっそり手品師の帽子に隠れるシーンです。しっかりと英語の語りにあわせて動いています。

こねこが手品師の帽子から飛び出すシーンは、台から思いっきりジャンプ!!
心と行動が、ことばとしっかり連動することが本当の言語の習得であるというラボ・パーティの考えが随所でうかがえます。ただただ座学で英語を覚えるだけでは得ることのできない学びの楽しさを、子どもたちが感じ取っているのがわかります。

「僕も!」となぜか手品師のおじいさんも台からジャンプ!
でも、「あなたは違うでしょ!」ととがめるようなことはありません。「あなたもやるの? 気をつけてね~。」と、小川テューターも子どもたちの自由に動き回る様子を楽しんでいるようでした。

しっかりと危険のないよう子どもたちに目を配りつつも、やりたいことは思いっきりやらせる、そんな子どもを見る態勢が整っているからこそ、子どものあらゆる面を受け入れて指導できるのでしょうね。

劇活動のあとはみんなで意見を共有する時間

劇活動が終わったら、みんなで感想を言い合います。

「今日のリーダーはだあれ?」といわれて、「あ、僕だ!」と素早く立ち上がる男の子。こうやって毎回、最後の感想を言い合う場面をまとめるリーダーを決めているとあって、恥ずかしがることなく次々に発言する子をあてていきます。でも、幼稚園の子がこんな風にリーダーシップを取るなんて、他ではあまり見ないかもしれません。

我先にと、手を上げて感想を言い合う子どもたちの積極性は大人でも見習いたいところ。この日は少し時間があまったので、『The Three Billy Goat Gruff(三びきのやぎのがらがらどん)』というお話を、小川テューターの英語の朗読にあわせてみんなで取り組んで終了。

この日は子どもたちの英語を聴き取る力もさることながら、コミュニケーション能力の高さにも驚かされた一日でした。
「バイバーイ! また来てねー!」子どもたち全員が笑顔で手を振ってくれました。

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ラボ・パーティに子どもが通うパパママからの口コミ、評判は?

レッスンレポート、いかがでしたか?

最後に、子どもがラボ・パーティに通っているパパやママたちから感想を聞いてみましょう。子どもたちの変化を間近で感じている家族からの口コミは、みなさんが子どもの英会話教室を選ぶ際にも参考になると思います。

英語を通じて自主性が養える教室

自分で考えて行動するのが難しい子どもたちにとって、自主性を養い、外国語を楽しく頑張る時間になっています。同じ物語を教室の仲間と共有することで、外国語云々の前に、大切なコミュニケーション能力をラクに身につけられる様になっているので、最終的には英語に限らず、他の言語を学ぶ際にも対応できる力がつくと感じています。【9歳、5歳、3歳のママ】


提供:ラボ・パーティ

7年間継続!ラボ・パーティは生活の一部

我が家は、長男(中学2年)を筆頭に、次男、三男、長女と4人兄弟全員が入会。7年間ラボ・パーティを続けていますが、子どもたちは一度も「やめたい」と言ったことがありません。ラボ・パーティが生活の一部です。きょうだいで楽しめるのも大きな魅力です。【14歳、11歳、10歳、3歳のママ】


提供:ラボ・パーティ

バランス良くいろいろな力が身につく

聞く力、話す力だけではなく、幅広くいろいろな経験ができるのでバランスが良い教室だと思います。物語を毎回聞くので、日常生活も物語をつながって、親子の会話も弾んで楽しい!単語や文法を必死で覚えるのではなく、楽しみながら使える英語が身につくのがラボ・パーティの特徴だと思います。テューターは、英語の先生と言うより、子どもたちにとって親の次に身近な大人という感じ。長期にわたって、子どもを見守り、させてくれるありがたい存在です。【11歳のママ】


提供:ラボ・パーティ

学校、家庭以外の第三の居場所

最初は、たくさんのお話に触れられるのでラボ・パーティに入会させました。今では、英語力だけではなく、いろいろな活動を通して、コミュニケーション力が身についたと感じています。子どもたちは「自分が素でいられる場所」だと言っています。親から見ても、ラボ・パーティに関わっている人たちがみんな、子育てを手伝ってくれている感じがします。【13歳、11歳のママ】


提供:ラボ・パーティ

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本物にふれるラボ・パーティの「教材」

音にこだわった教材「ラボ・ライブラリー」

ラボ・パーティの教材として使われている「ラボ・ライブラリー」は、子どもたちが繰り返したくさん聴くことができるように、「音」に徹底的にこだわった 絵本・CD教材です。

英語や日本語の音声は、世界で活躍する俳優が吹き込み、作品の世界を広げる音楽にはオーケストラ演奏を用いて、子どもたちを物語の世界にひき込みます。

ラボ・ライブラリーは、単なる教材ではなく、子どもたちの一生の「たからもの」になるよう、世界中の名作物語から厳選して制作。

たくさん聴いた後は、グループのメンバーと物語を劇表現(テーマ活動)します。聴いたことばをアウトプットすることで、「こころ」と「ことば」と「からだ」が一致した、ダイナミックな英語力を身につけます。

ラボ・ライブラリーセットの内容と価格

【基本セット内容】
・お話のCD4枚
・絵本4冊
・スクリプト1冊

教材費
通常会員価格:11,000円

音楽で楽しむ「ソングバード」

音楽にあわせ踊ったり、ジェスチャーをして楽しむソングバード。2018年度の『年間共通ソングバード』として、17曲を選曲しています。

パーティ、地区、支部での交流活動でも、共通ソングバードとして子どもたちに親しまれています。

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大自然の中で成長する、ラボ・キャンプを全国で開催!

夏休みなどの季節ごとには、全国から幅広い年齢層の子どもたちや海外の若者も参加する「ラボ・キャンプ」が開催されます。

ラボ・キャンプは大学生会員が企画し、高校生会員がグループリーダーとなって年齢層の違う仲間と、自然の中で協力しあって過ごす楽しいイベント。物語との出会い、友だちとの出会い、自然との出会いを通じて、新しい発見・気づきを体験できます。

2018年のラボ・サマーキャンプは、北海道のニセコ、福島の裏磐梯、長野の黒姫高原、岡山の大浜海岸、鳥取の大山、大分の湯坪で開催。仲間たちと登山をしたり、探検したり、無人島体験をしたり。

いつものラボ・パーティとはまた違った、自然の中でのたくさんの体験で、子どもたちも大きく成長しそうですよね。

ラボ・キャンプ 長野 黒姫高原の内容とキャンプ費用は?

2018年のサマー・キャンプ地の中から、今回は、「長野 黒姫高原」のキャンプ期間と、キャンプ中に実施する野外活動をピックアップ!

普段の月謝とは別にキャンプ費用が必要になりますが、体力に合わせたさまざまなコース設定で、野外活動を思いっきり楽しみます!

ラボランド くろひめ

場所:長野県上水内群信濃町
期間:3泊4日
野外活動でのコースと参加費用
・黒姫山登頂コース
・苗名滝コース
・ハイロープコース
・おいもほりコース
・アファンの森コース/2,000円
・野尻湖マヌースクールコース/3,000円
・マウンテンバイクコース/2,500円
・GoGO!野尻湖コース/小学生以下500円・中学生以上1,000円
・野尻湖ナウマンゾウ博物館コース/1,000円

ホームステイなどの国際交流活動も

ラボ・パーティでは海外で現地の生活を体験できるホームステイなどの国際交流活動も定期的に実施しています。

北米・オーストラリア・中国・韓国など世界各国での異文化交流は、子どもたちの世界を大きく広げてくれます。

子どもにとって人生で大切なものが学べるラボ・パーティ!

英語力と同時にコミュニケーション能力も身につくラボ・パーティ。幼児から大学生まで幅広い年齢の子どもが通っており、継続年数が長いのも特徴のひとつだそう。

さまざまな年齢の仲間と関わることで、年上の子は自分より年齢が下の子の面倒を見たり、お手本として行動したり、逆に幼い子にとっては憧れのお兄さんお姉さんが身近にできたりと、学校に通っているだけではできない人とのかかわりを体験できます。

毎週のレッスンが楽しく、身近にお手本となるお兄さんやお姉さんがいるからこそ、自宅でCDでのヒアリングも身が入り、自然な形で英語が身についていくのでしょう。小川テューターの教室で英検に挑戦する子は、リスニングはほとんどがほぼ満点なのだとか。

英語力、コミュニケーション力、自主性、発言力、自分を発揮する能力。そのすべてが楽しんで身につけられる「ラボ・パーティ」。子どもたちが自分らしさを発揮している場にぜひ足を運んでみてください。体験レッスンは随時受付中です!

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