学童保育の送り迎えはみんなどうしてる?公立でも送迎サービスがあるの?

共働きのパパママは、子供が小学生に上がったら、放課後に学童保育に通わせようかと思っている方も多いかと思います。
まだ小学生なのに、ちゃんと学童保育の施設まで歩いていけるのかしらと不安な方もいるのではないでしょうか。

民間の学童に入れないと、送迎サービスは無いの?公立の学童保育のお迎えはみんなどうしているの?など、
今回はそんな疑問だらけの学童保育の送迎について詳しくご紹介していきたいと思います。

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公立と民間の学童の違い

学童保育には種類があります。
まず、公立小学校の場合、校内にある場合が多く、子どもたちは移動することもあまりありません。民間と一番の違いは料金が安い傾向にあります。また、校区内なので安心の面ももありますが、おうちまでの送迎なしの場合がほとんどです。
保育の内容は子どもたちが自由にそれぞれに遊ぶという流れがほとんどですが、学校のお友達がほとんどなので子どもたちが慣れるのは早いです。子どもたちが自然な流れで放課後の遊びになるのは良いですね。
それに比べ、民間の学童保育は、保育内容にも柔軟に対応している所が多く、宿題をみてくれたり、子供たちにしっかりとプログラムを設けていたりと教育面でも優れています。その反面、料金は高いというところがあります。
また、預かり時間も柔軟に対応してくれるところもあり遅い時間まで対応可能です。そしてオプションサービスの一貫で送迎サービスがあります。

1人でも大丈夫!送迎付きの学童保育

送迎サービスがある学童保育は民間になります。
下校に合わせて学校の前で子供をピックアップし、学童保育に連れて行き、終了後自宅前まで送り届けてくれます。習い事があるお子さんの場合、指定場所からの送迎も行ってくれるサービスもありますが料金はオプション料金となる事が多いようです。送迎の範囲距離はそれぞれ異なるので確認してみるのが良いでしょう。
送迎手段はバスが多く、時間指定できる場合がほとんどですよ。それぞれの家庭のライフスタイルによって支えてくれるのでこれなら仕事を抱えたママパパも安心ですね。

その他の送迎サービス

民間の学童保育がなかったり、送迎サービスがついていない場合でもタクシー会社が請負しているところもあります。
学校~学童保育~習い事~自宅まど使い方も定められます。子供が不安にならないようにと、ドライバーも子育て経験のある女性ドライバーだったりするところもあるようです。料金は、迎車料金+メーター料金+(場所によっては予約料金)となるようです。サービス対象エリアは問い合わせてみてくださいね。

生活スタイルに合った学童保育を選ぼう

今では共働きの家庭が多くなってきて、忙しい両親が増えています。どんなふうに子供を預けようかと不安になりますよね。学童保育を選ぶとき、送迎はどうするか、どんな放課後を過ごさせようか、料金は幾ら?等しっかり話し合うことが大事です。
ご家庭のライフスタイルに合わせてお子様を安心して預けて、便利な送迎サービスを是非活用してみてください。

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