
| 通い始めた年齢:2歳 |
| 性別:男の子 |
- はじめたきっかけについて
母ですが、自分自身も小さいときに公文に通っていたことと、学生時代4年間公文で採点をつけるバイトをしていたこともあり、子供にも習わせたいと思い通わせました。
- 子供が出来るようになった/変わったことについて
鉛筆をちゃんと持つことから、線を引くところからのベビー公文から始め、年長で掛け算までいきました。反復して何度も繰り返すことの大事さを学べた気がします。
- 子供が楽しそうだったか
できることについては楽しそうでした。ただ、わからなくなると手がとまりすすまなくなり、保育園でしたが1時間以上に教室にいることもありました。根性は鍛えられかと思います。
- 親としてうれしかった/気になったことについて
親の控えるところがなく、外でしたので、夏は蚊にさされながら冬は寒い風にあたりながら、待つのは根気が必要でした。
- コース・カリキュラム・指導内容について
習っている生徒数と先生が対応できる先生数が合わない気がして、最後は辞めることにしました。公文は基本30分ぐらいを目安に子供の集中力がある時間でやりこなすことをモットーとしているはずですが、保育園年長でも1時間30分から2時間近く座っていることがありました。うちの息子はわからずただ座っている感じでした。外で待機している親としてはモヤっと感がありました。目が行き届いてない感がありました。
- 施設・設備について
人数があふれ時間帯によっては、生徒も外で待つこともありました。受け入れ人数の把握ミスがあったと思います。自分も公文を習っていて、バイトもしていたため比べることができてしまって逆に不満がつのったのかもしれません。
- 改善を希望する点
ベビー公文で小さいときから机に向かい取り組む姿勢が早くからできたことは良いところだと思います。本当でしたら、もう少し続けたかった気持ちはしています。
- このスクールの雰囲気について
公文は普通の学習塾とは違うため、プリントにて黙々と一人で机に向かい問いていくスタイルなので自主学習能力が鍛えられると思います。
通っている/いた期間: 2017年8月から


















