豊洲駅の音楽教室おすすめ一覧【2026】
豊洲駅
子供の習い事
全国約186,900件の教室を掲載!
口コミ数は約387,400件掲載!



クレッシェンド音楽教室【ピアノ】
- 口コミ評価
- 4.3(12件)
- ピアノ
- /
- 3歳 〜 15歳
- ピアノ
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- 3歳 〜 15歳

地唄箏曲美緒野会
- 口コミ評価
- 5.0(1件)
- 和楽器
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- 4歳 〜 15歳
- 和楽器
- /
- 4歳 〜 15歳

小さい頃から習っている為、音源に関しては敏感です。演奏会や舞台なども出演しているので、人前で弾く事になれている。
コース・料金(月会費・月謝)
- 手ほどき・初級(片稽古)
- 8,000 円
- 中級・上級(片稽古)
- 8,000 円
- 師範級(片稽古)
- 8,000 円
- 手ほどき・初級(倍稽古)
- 8,000 円
- 中級・上級(倍稽古)
- 8,000 円
- 師範級(倍稽古)
- 8,000 円
※スクールによって内容が異なる可能性がございます。詳細は各スクールページをご確認ください。

ピアノの先生になりたいと言う夢を持つ事ができたのは成長です。

前通っていた習いごとよりとても上達して最近は積極的に発表会に参加しています

音楽が大好きでピアノをはじめました。 先生の出してくださる宿題の量もちょうどよく、家での練習も無理なく進められました。 好きな曲を弾きたいときにはその要望にも応えてくださり、大変満足度の高いお教室だと思います。

発表会などに向けて一つの曲を何ヶ月もかけて練習することで忍耐力がついた

本人が楽しめるようにアニメの曲などを課題曲でやらせてくれます。

厳しい先生もいた中で、家でも自分で練習して頑張っていたと思う

自ら毎日ピアノに向かうようになった。ピアノを弾けるという自信がついた。

あまり器用な子ではないのに、金管バンドでパーカッションを担当してたおかげか、意外とすぐに付いていけていた。なので、すぐに、好きな曲をできたので、楽しんでレッスンに行っている。

子供に自分から主体的に具体的に学ぶという意欲が向上したことから良い

何となく習い事を頑張りたいという気持ちが芽生えているように感じました

基礎をしっかり教えてもらっているのかわかりませんが、ミスがへった

スクールでは基礎からしっかり教えてもらっており、初心者でも本人のペースに合わせて教えていただいております。

褒め上手でいつも感心してました 子供は4年間でエリーゼのためにも弾けるようになり感動しました

いい先生や環境のおかげで成長を目に見えて感じることが出来ています。

スクールで娘が帰ってきて、 先生が優しくて覚えやすい。 簡単、外に出るのも積極的になった。

最初は家で練習するのを嫌がったが、だんだん家でも練習するようになった。

課題曲が弾けるようになるのは、本人にとってもわかりやすいと思う

楽しんではいるし、習い事にも積極的になってはいるが、上達したかは微妙なところ。
体験レッスン参加者の声
音楽教室ってどんなところ?
子どもの心を豊かにしてくれる音楽。そんな音楽を自分でも奏でられるように、楽器の使い方を教えてくれるのが音楽教室です。
音楽教室と言っても、今も昔も人気のピアノから、バイオリン、ギター、ドラム、ちょっとめずらしいオカリナやウクレレなど、習える楽器は多種多様。
どの楽器でも、音感やリズム感、感受性が磨かれるのはもちろんですが、練習を積み重ね、曲を完成させるという過程で達成感を感じ、小さな成功体験を積み重ねていくことができるというメリットがあります。
ピアノやバイオリンなど、自宅でも練習ができる楽器であれば、毎日コツコツと練習する習慣をつけることで、目標に向かって努力する継続力をしっかり身につけることができるでしょう。
音楽教室には、色々な楽器の教室が開かれる大手の音楽教室と、各楽器の先生が個人宅で行っている個人教室の二種類があります。発表会の規模やコンクールやクリスマス会などのイベントの有無など、教室によってさまざまですので、子どもに合った音楽教室を見つけられると良いですね。
- 身につくスキル:音感・リズム感・感受性・集中力・継続力














4歳0ヶ月の男の子とお母さん
レッスン間が無いので、レッスンの開始時間が、少し遅れてしまいがちでしたが、前後の時間に通っている生徒さんの受講している様子を見ることができ、また他のお部屋でも同時進行でレッスンを行っているので、複数を見れたのが良かった。
4歳の男の子とお母さん
まずご挨拶から始まり、絶対音感の練習から始まる。
絶対音感の練習は、ドミソなど和音を引いた時にそれと呼応する色の旗を上げて色の名前を言う、というゲームをする。目や手を使うことで耳だけでなく五感で体と脳に覚えさせるという仕組みだと思われる。
次に音に親しむと言う観点から、動物などキャラクターが描かれた手のひらほどのカードを見せて子供に選ばせて、そのキャラにあった音を弾いてみよう!と促してもらった。未就学児はドレミを覚えることから始まるのは大変なので、目線を合わせてもらって良かったと思う。
その後パズルのようなこともやり最後にご挨拶。
この年齢だと座っているだけでも大変だけどちゃんと座ってお話聞けて偉いですね、と何度も褒めてくださり、本人の自己肯定感を上げると言う意味で素晴らしい先生だと感じた。