小学生個別指導コース

中学1年生個別指導コース

- 中学1年生個別指導コースについて
中学1年生は「英語」「数学」という2つの新教科が登場します(英語は小学生よりも難度が大幅にアップ)。ここで新教科の学習法を確立し、基礎を固められるかどうかが「英語」「数学」が苦手になるか、得意になるかの分かれ目となります。
基本から始まるため、最初は簡単に感じますが、実は覚えることや正確な理解を必要とする内容が多々あります。したがって、少しでも手を抜くと分らない事が雪だるま式に膨れ上がり、苦手科目になってしまう恐れもあるのです。また、私立入試は3科目、都立入試は5科目になりますが、今後の選択肢が狭められないように、理科・社会もしっかりと勉強をする必要があります。
- 対象学年
中1
- 詳細情報
- 授業形式個別指導科目-授業時間-
中学2年生個別指導コース

中学3年生個別指導コース

高校1年生個別指導コース

高校2年生個別指導コース

- 高校2年生個別指導コースについて
文系学部や薬学部・歯学部・農学部志望の入試数学では、数学的処理の正確性とスピードが求められ難問は出題されません。したがって学校の授業を大切にし、基礎力と計算力を徹底的に鍛えておくことで、受験学年になった時に暗記科目の勉強時間を確保することができます。
その他の理系志望者にとっては、数学より物理、化学や生物などの理科系科目が最重要になる時期です。というのも、出題範囲と得点のバランスを見ると、受験科目の中で最もコストパフォーマンスが良い為です。ところが、進路の遅い学校ですと、全範囲が終了する時期が高校3年生の2学期過ぎの場合もあり、演習量が確保出来なくなる危険もある為、注意しなければなりません。
- 対象学年
高2
- 詳細情報
- 授業形式個別指導科目-授業時間-
高校3年生個別指導コース

- 高校3年生個別指導コースについて
受験学年における文系学部や薬学部・歯学部・農学部の入試数学では、今まで培った公式や基礎的思考を組み合わせて応用問題に対応する力を磨いていきます。その他の理系志望者は、70%以上の出題を誇る数学IIIを中心に徹底的に演習を重ねていきます。数学IIIが苦手なようでは理系の入試数学は乗り越えられませんが、逆に数学IIIが得意であれば有利な状況となります。
次に理科系科目ですが、高校2年生までにある程度基礎が定着していると思いますから、入試問題を利用し演習量を確保していきます。特に物理は、公式が少ない分、利用法が多岐に渡り、それを身に付ければ物理の学習は完成となります。
- 対象学年
高3
- 詳細情報
- 授業形式個別指導科目-授業時間-
高卒生個別指導コース(午前中受講可)

- 高卒生個別指導コース(午前中受講可)について
映像授業フォロー、自宅浪人フォロー、予備校フォローに最適のコースです。映像授業フォローについては、見てわかった気になってしまい自己再現出来ずに伸び悩んでいる多くの生徒さんに大好評のコースとなっております。
自宅浪人フォローについては、どの範囲をどれだけ勉強すればよいかの自己判断が難しい為、ペースメイカー替わり、ピンポイントで質問出来る等の理由で利用されている生徒さんが多数おられます。また、予備校フォローについては、大教室の一方通行な授業で一切質問出来ず、消化不良を起こしてしまっている方が、その解消を目的に通われています。
- 対象学年
浪
- 詳細情報
- 授業形式個別指導科目-授業時間-
















