
| 通い始めた年齢:7歳 |
| 性別:男の子 |
- はじめたきっかけについて
親戚が所属していた。仲が良かったのでなんとなくついて行って体験、そのまま入ることになった
- 子供が出来るようになった/変わったことについて
試合に出してもらって得点を決めたり、ゲームコントロールできるようになりました。
- 子供が楽しそうだったか
6年生の時はチームが弱かったことと、膝の故障、チーム戦術が浸透せずまとまりにかけていたので悩んでいました。それでも目の前のことをひとつずつクリアしていきました。
- 親としてうれしかった/気になったことについて
試合でのゲームコントロール、対戦相手とのマッチアップなど試合を支配する活躍をしている時は嬉しかったですね。
- コース・カリキュラム・指導内容について
卒団後、中学校バスケ部で活動する上で基礎はしっかりできていたし、戦術理解もあってチームの中心で活動できていた。人間関係構築を除けば指導について特に指摘するようなことは思い当たらない。
- 施設・設備について
近くの小学校の体育館での練習なので、多くは望めないが不便ではない。低学年の人数が多かったので、体育館の狭さは感じた。
- 改善を希望する点
6年生と5年生以下、スタメンと2ndユニットで違うと思います。6年スタメンは全てにおいて負担が大きい。それ以外は緩いと言うか好きにできるので、楽しくバスケができると思う。
- このスクールの雰囲気について
試合に勝てない時の雰囲気は残念そのもの。結局コーチ陣も立て直せなかったので負け癖がついた感じ。先輩達の世代との戦績の差があったので、比較して劣等感すら持っていたのが正直なところ。不満を耳にする機会は多かった。それでもコーチは手弁当で運営してもらっていたので感謝しているし、子供達は目の前のことを一生懸命やり切った。
通っている/いた期間: 2016年10月から













