進学につながる力と、その先も自分で伸びていける力を育てる教科担任制の個別指導。
イズム進学会では「正しい学び方」を指導します。学び方そのものを4つの型に分け、すべての型が身についている状態になるまで丁寧に指導していきます。
▼4つの正しい学び方を指導
「理解」…読んで理解し、理解した学習内容を自分の言葉で説明できるようにします。教科担任へ説明できることまでを理解としており、理解不足のまま先に進まない仕組みとなっています。
「記憶」…記憶し、頭に残っている情報を思い出し、確認テストで一定水準の定着が出来ているかを確認します。写して書いて解くのではなく、再生学習※を基本としています。
※再生学習…塾独自の24時間・5回ルールを設けており、学習している現在→寝る前→24時間以内→3日後→1週間以内のサイクルで再生学習を行い、確認テストを用いて記憶の定着を確認します。
「思考」…理解・記憶した知識を用いて、応用問題や発展問題も自力で解決できる状態にします。そのために、演習を繰り返し、自力で解き切る経験を積み重ねます。
「修正」…間違いの原因を類型(KUSP※)で分類し、原因に応じた対策を行います。再演習や解説、アドバイスを通して原因を解消し、同様の問題を再度間違えないよう指導します。
※KUSP…K(知識不足)、U(理解不足)、S(手順不足)、P(処理不足)のこと
▼教科担任制による1対4個別指導
担任に頼りがちとなるマンツーマンの個別指導ではなく、一人ひとりが自ら学び考えることができるよう支援できる適正人数での個別指導を展開しています。授業間では、週の学習時間の管理、理解→記憶→思考→修正の学習サイクルの指導を通して結果につながる学習にこだわって進めていきます。さらに演習学習を通して、自分自身で解く習慣を身につけ、つまずきを早期に発見して解消していきます。
▼徹底した学習成長保証制度
イズム進学会では、学習量と達成度を保証する学習成長保証制度を設けています。正しい学び方でも、学習量が不足していては成果は出ません。そこで、学習量の確保と到達確認・未達の場合の再指導を一貫して行い、サポートします。予習・授業・復習・試験対策の4つを、毎週教科担任が管理します。





































