中学受験への勉強を通して、生涯役立つ「自ら学ぶ姿勢」を育みます
家庭学習研究社は、中学受験に向けた勉強を通して、自律的に学ぶ姿勢を育む学習塾です。学ぶ楽しさを感じながら、確かな学習習慣を身につけ、基礎学力の向上や志望校合格といった一人ひとりの目標達成を目指します。
■自学自習の習慣の育成
家庭学習研究社が目指すのは、主体的に学ぶ姿勢と、壁にぶつかっても「やり抜く」力の育成です。親や先生からやらされる勉強で、たとえ志望校に合格できたとしても、その後の学びにはつながっていきません。当塾で磨いた自学自習の姿勢と学習習慣でしっかり勉強を続けることができれば、進学後もさらに成長していくことができます。
また、各校舎には「自習室」を完備し、お子さんの自学力をサポートしています。
■無理のない3年間での受験対策
家庭学習研究社の中学受験対策は、小学4年生からの3年間です。まずは基礎から、「できる」だけでなく「分かる、納得する」まで徹底指導。基礎が固まったら、徐々に発展的な内容へと進みます。ゆとりある受験対策で、無理なく着実に力をつけていきます。また、広島の入試に精通したスタッフが作成したテキストやカリキュラムで、回り道することなく、効率的に学習することができます。子どもに優しい受験対策で、目標達成をバックアップいたします。
■学ぶ楽しさ、喜びを実感できる授業
子どもの「好き」「楽しい」と感じるものに対しての情熱は、驚くほど大きな力を持っています。そして、それは勉強に対しても同じです。新しいことを知る楽しさや、難しい問題が解けたときの喜びを実感することで、勉強が苦ではなくなり、もっと学びたい!という意欲が生まれます。家庭学習研究社では、そんな好循環を実現するため、知的好奇心をくすぐり、探求心に火をつけることで、学ぶことが「楽しい」「おもしろい」と思える指導を行っていきます。