玉井式国語的算数教室【ケーイーシー】は小学1〜3年生で学びの土台づくりとなる「読解力」と「図形脳」を育みます。
1.才能を身に付ける
小学1~3年生は将来に続く才能開花の土台をつくる時期であると考えます。「才能」とは「夢をかなえるために、努力できる力」「目標達成のために、前向きに自ら学ぶ力」であり、身に付けることができるものと考えています。
そして、その力を身につけるためには低学年期が重要です。出来なかったことを責めるのではなく、出来たことに目を向け、ほめて励ますことで、一人でもちゃんと学び、伸びていく力を育みます。
2.学習習慣を身に付ける
低学年のお子様は、身体的にも精神的にもまだまだ成長途中です。この時期に何より大切にしたいのは「学習習慣」です。「学習習慣」が身に付くことにより、自然に「わかる」「できる」が増えていき、「勉強が楽しい」と思う気持ちも生まれてきます。保護者の方を全面的に信頼し、その意向に沿おうという気持ちの強い低学年期こそ、お子様の望ましい成長を引き出すための働きかけをする絶好のチャンスと考え、保護者の方と一緒に子供達を導いていきます。













