【料金】
入塾時に一括で支払いました。本人が話を聞き決めてきたので、言われるままに振り込みました。夏期講習やその他テストや試験は別なので相当かかりました。【講師】
面白い授業があると話していたので、予備校なのに面白く授業をしてくれる先生がいるのだなぁと思った記憶があります。色々な相談に関しては4~50人の生徒に対して先生が1人しかいないので、行き届いていないようには感じていました。【カリキュラム】
1流のプロの先生方が作った教材、指導でしたので
この予備校に任せていれば何とかなるのではと思っていました。しかしながらやはり受験は本人次第なので、やる気の出ないような時にはもう少しフォローをして欲しかったと思います。【塾の周りの環境】
駅からは近く、コンビニなどもあり便利そうでした。
学生の多い街なので、通いやすい雰囲気もあったと思います。【塾内の環境】
何も不満は無いと本人が言っていたので、整っているのだなと感じていました。私は1度も行きませんでしたが、雰囲気は分かるような気がしていました。【入塾理由】
高校在学中には難関国立大学を希望していたが私立大学にしか合格出来ず、本人がどうしても国立大学にもう一度挑戦したいとのことで浪人することになりました。高校の先輩方がこちらの教室にたくさん通われていた為、その保護者の方に話を聞き良さそうだと思ったので駿台予備校お茶の水教室を志望しました。【定期テスト】
模試の対策をしていたかどうかはわかりません。
授業等は本人任せで、とにかく色々と聞くことはしなかったてす。【宿題】
予備校なので、いちいち宿題が出ているかなど確認はしません。とにかく本人のやる気次第なので任せていました。【家庭でのサポート】
教材が欲しいと言えば購入したくらいで、なるべく干渉はしないように気を使いました。先生とは電話でお話したくらいでしたが信頼していました。【良いところや要望】
仕事をしているとなかなか保護者説明会も参加できず、1度位は行けばよかったと思いました。電話をすればお話はできたのでそれはよかったと思います。浪人は実際は1年は無く、10ヶ月程度しかないと思うのでもっと親にもプレッシャーが欲しかったです。【その他気づいたこと、感じたこと】
途中でのコース変更は出来ないと言われていました。
東大コースに限界を感じつつも、最後まで諦めないでどれだけの子が頑張れたのか。私には想像もつかないです。【総合評価】
本人次第で諦めるのもかんたんです。コース変更が出来ないので、受験前に東大にこだわりが無くなった際にモチベーションが保てずに苦労しました。
投稿時期: 浪人生







































