
| 性別:女の子 |
- はじめたきっかけについて
同じ幼稚園のママ友達に紹介されて、体験にまず参加。年に一度4月入会のみで、当時幼稚園親子クラスに入会したかったけれど下の子がいたため、翌年再度体験にいき小学生クラスを体験し入会
- 子供が出来るようになった/変わったことについて
挨拶や返事。
学年や性別関係なく仲間作りができるようになった。シュノーケルやスキーも活動の中で初めて体験して出来なかったことができる楽しさを学べた。
キャンプなどの自分の荷物準備や管理できるようになった。
- 子供が楽しそうだったか
同じ曜日クラスでも小学校が違ったりするので地区を越えて仲良くなれた。早朝のプールや早朝スケートなどチアフル貸切で安心して親子で参加できた。年に一度の『チアフル祭』は特に毎年楽しめた。
- 親としてうれしかった/気になったことについて
子供が学年があがるごとに、気配りする心や積極性も出てきていた。
夏や春のキャンプも自分から参加したい気持ちをアピールしてくれた。
キャンプは特に観光ではなく学びとチャレンジがつきもので、1人ではなくみんなと頑張ったからこその景色や気持ちが踏ん張った証として自信に繋がっていた。
- コース・カリキュラム・指導内容について
春夏秋冬
朝昼晩
季節や時間を体と五感フルで感じながら様々な体験ができた。団体だからこそのルールや、体操服の着用など、気持ちと足並みを揃えることを学べた
- 施設・設備について
活動はスポーツセンター利用で、送迎などもスムーズにできた。
スポーツセンターが他の大会などと重なり利用者が多いときのトイレスリッパの少なさが困った時があった
- 改善を希望する点
学校行事や体調不良などで欠席しても振りかえで他の曜日に参加できるのがよかった。
子供が中学、高校になっても部活やバイト先などそこでチアフルやってた。という繋がりがあったりして、ネットワークが広がり今でも繋がっているのが嬉しい
- このスクールの雰囲気について
先生が入会から卒業まで変わらず子供を見てくれて、下の名前で呼んでくれる。名札があるからこそ、初めましての子でも話かけれるし覚えることができる。
先生はあかんことはあかん!と厳しい場面もあるが、出来たことや感動したこともしっかり皆んなの前で褒めてくれる。各クラスアシスタントという保護者ボランティアさんが数名いて、一緒にサポートしてくれている。男性、女性、どちらも居てくれるので子供もトイレや体調など不安な時、話しかけやすかった。
お誕生日の子がいれば、ハッピバースデーのうたを皆んなで歌いあったかい気持ちになる。
通っている/いた期間: 2012年4月から
















