全国の小学生が通える宮地楽器音楽教室 ヴァイオリン教室(10教室)

体験レッスン参加者の声

体験レッスン特別なものではなく、通常のレッスン内容だったと思います。基礎練習などを繰り返すのではなく、まずはバイオリンを弾く楽しさを体験させてくれるようなもので、子供も楽しかったようです。実際のレッスンと同じ先生、同じ時間だったので、通うイメージができました。

教室の前を通ったり看板や教室名は知っていましたが中に入るのは初めてでした。他の楽器やダンスクラスもあり、一階フロアだけでなく数階に渡って教室があり学校に来たような雰囲気でした。個人レッスンながらも集団クラスに来たような雰囲気で子どもに通わせるには良い環境に思えました。

子供が自信をなくすこともなく、楽しそうに体験しているのがよかった。実際に受けてみることは大切と思いました。
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先生も、事務所の方も、終始にこやかに、気持ちよく接してくださいましたのが、とてもよかったです。体験希望にもすぐ連絡してくだり、希望日時も第一希望で対応してくださいました。事務の方は、説明も簡潔に、こちらからの質問にもはきはき答えてくださいました。先生の教え方は、やさしく、丁寧でした。ほかにもギターやほかの楽器の習い事も現在探していることをお伝えすると、入会を無理しいすることもなく、対応してくださいました。ヴァイオリンは子供が前々から弾いてみたがっていました。どこでできるのかよくわからず、かける時間も限られていて今回インターネットで、コドモブースターが検索で出てきて、簡単に体験できるところが見つかって、簡単に体験できてよかったです。いろいろ体験してから、合うものを探せると助かります。

先生の個性がよくわかって良かった。バイオリンという楽器をやるにあたっての心構えや基本的事項について厳しく教えて下さり、とてもためになりました。

整頓はされていましたが、なぜか工具が置いてありました。子どもがその工具に興味を示してしまったのは残念でした。また、そういったレッスンが初めての我が子は外に出たがり、一度外に出て、外を確認してから中に入ってまたレッスンに戻りました。

子どもの習い事はどう選ぶ?~習い事の選び方3つのポイント

1. 子どもの「好きなこと」で選ぶ
好きなことであれば、レッスンや宿題も楽しくこなせます。自分から意欲的に取り組めるので、吸収や上達も早くなります。
2. 子どもの「得意なこと」で選ぶ
子どもの不得意をなくしてあげたいと、習い事に子どもの苦手なことを選ぶのはNG。上達が遅く、もっと苦手になってしまうことも。得意なことを選び、たくさんの成功体験で自己肯定感を育みましょう。
3. 子どもの「未来の姿」で選ぶ
英語など、子どもの将来のための習い事の場合、子どもが楽しんで通える工夫をしている教室を選んであげましょう。体験レッスンで子どもにその習い事の楽しさを感じてもらうのも良いですね。

その他、費用や通いやすさも長く続けるには大切なポイント。始める前には、体験レッスンや見学で、先生や教室と子どもとの相性を確認しましょう。

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